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地域連携学生委員会        とは

香川大学には学生が主体となって立ち上げたプロジェクトが数多く存在します。

私たち「地域連携学生委員会 なえどこ」もその一つです。

 

「なえどこ」という名前には、学生のやる気・好奇心を種に例え、その種の育つ場である“苗床”としての役割を果たすことで、私たちがきっかけとなり、多くの種が育って、いつか花を咲かせるようにという願いが込められています。

 

2012年の夏、経済学部の夏季集中フィールドワーク授業をきっかけに集まったメンバーが「授業後も何かやってみたい!このモチベーションを維持したい!」という思いから、「なえどこ」が誕生しました。

地域活性化に関する活動の情報不足や、相談者や同志との交流する機会の不足、気軽に参加できる学びの場の不足を問題として、学生自身が学び、スキルアップする場の創設・運営を目的に活動が始まりました。

 

なえどこでは、学生が入学当初の高いモチベーションを忘れないために、地域活性化に関して気軽に学べる場所や同じ志を持つ仲間との交流の場を作ることを目的として活動しています。

 

初代の先輩方に続き、現在私たちは3代目5人と4代目6人でそれぞれの出し合った意見を生かしながら活動しています。

自分たち一人一人のやりたいことにもとことん挑戦できるプロジェクトでありたいと考えています。

初代&2代目メンバー

どこくん

なえちゃん

2代目&3代目メンバー

 

3代目メンバー&

商工会議所の片桐さん

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6代目メンバー

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7代目メンバー

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夜教室やお仕事ウォッチなどの企画は

高松商工会議所さんと連携して運営しています!

 

4代目メンバー

5代目メンバー

8代目メンバー

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9代目メンバー

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